media

岡村洋佑氏|プロデューサー紹介

過去の経歴や実績

岡村洋佑氏は、3歳からYAMAHA音楽教室でエレクトーンを学びました。中学生の頃にm.c.A・Tに影響を受け、18歳から作曲家としての音楽の道を志して上京。東京スクールオブミュージック専門学校渋谷に入学されました。その後2013年(平成25年)に作詞・作曲を担当したAAA「恋音と雨空」が日本レコード大賞優秀作品賞を受賞。2015年(平成27年)1月にはダンスボーカルユニットEMALFに加入しました。同年12月には、自身が全ての楽曲をプロデュース・制作したフルアルバム「青二才」をリリースするなど、作家のみならずシンガーソングライターとしても活躍中。

また、ミュージックプラネット出身アーティスト高任芹奈がリーダーを務めるアイドルグループ「.BPM」ではサウンドプロデュースを手掛けております。4thシングル「ワタシ、ナンテ、イイ女」はオリコンデイリーチャート1位を記録。2024年10月にはBSテレ東真夜中ドラマ「バツコイ」オープニング主題歌になるなど、多方面から高く評価を受けております。

ミュージックプラネットに参画したきっかけ

ミュージックプラネットに参画したきっかけを岡村洋佑氏に伺いました。

音楽活動をしたいと一括りに言っても、「メジャーデビューしたい」という方もいれば「趣味としてやっていきたい」という方もいます。ミュージックプラネットは、そういった一人ひとりの音楽ニーズに柔軟ですよね。自分の想いを歌にしたり、表現する事が音楽経験のない方にも身近になったように思います。そういったミュージックプラネットのコンセプトに共感してご一緒させていただく事にしました。

岡村洋佑氏から参加検討中の方へのコメント

岡村洋佑氏から、参加検討中の方に向けてコメントを頂きました。

昨今は技術の進歩によってアナログ、デジタル、AIと多種多様な音楽の関わり方が生まれています。複雑になっているようにも思えますが、「歌う事が楽しい!」「自分の想いを届けたい!」といった音楽の根幹は変わっていないと思います!ミュージックプラネットはそんな皆さんの思いを形にできる場所だと思いますので、ぜひ一度歌声を聴かせてください!

最後に

今回は、ミュージックプラネットにプロデューサーとして参画されている岡村洋佑氏をご紹介しました。岡村洋佑氏は、多方面で活躍されている実力派プロデューサーです。そのような方を頼れるのは、非常に心強いのではないでしょうか。応募を検討されている方のご参考になれば幸いです。